ダーツバー カフェ 板橋区 大山

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     ダーツのルール
グリップ(ダーツの持ち方)
ダーツの持ち方(グリップ)は実に様々です。
色々な持ち方を試し、とにかく自分に合ったグリップを探しましょう。
プロでも「何でそんな持ち方で当たるの?」というようなグリップのプレーヤーもいます。

スタンダートなグリップは重心を人差し指と親指でつまみ、中指を添える、
いわゆる「3フィンガー」タイプのグリップです。

「3フィンガー」の状態に薬指を添え「4フィンガー」にする人もいます。
さらには5本の指を全て添える人もいます。
基本的には、リリースの瞬間(ダーツが手から離れる瞬間)に支えている指が少ないほど
安定したリリースが可能とされています。

しかしながら支えている指が多いほどエイミング(ねらいを定める時)で安定します。
また、ペングリップ(ペンを持つようにダーツを持つ)で投げる人もいますが、リリースの瞬間に
指が引っかかりやすいので注意が必要です。

ダーツの種類によっては、ティップやシャフトにグリップのある(滑り止めのカットをしてある)
ものもあります。これはティップやシャフトに指をかけて投げられるようにするためのものです。

とにかくグリップは、ダーツをいかに安定して手から放すかが課題です。
これによって投げるダーツが上下するからです。安定して手からダーツを放すことができる
グリップ、またダーツを探しましょう。

グリップ(ダーツの持ち方)

01ゲーム
ダーツのゲームで、ポピュラーなゲームの一つが“01ゲーム”です。
301・501・701・901・1501とありますが、基本的なルールは同じです。

プレー人数は、対戦で2人から4人が一般的ですが、2人1チームになって、
4チームで戦う事や、4人チームで戦う事も出来ます。

<ルール説明>
プレーヤーはお互いに、301点から1501点を持ち点としてゲームをスタートします。

ダーツがボードにヒットした点数を、
持ち点からひいていきます。
先にぴったり0点になれば勝ちとなります。

ぴったり終わらなければならないので、
数字が行き過ぎてはいけません。

数字が行き過ぎると「バースト」と言い、
そのラウンドの最初の数字から
やり直しになります。
01ゲーム

01ゲームの面白いところは、先行で勝っていても、バーストが続いてしまうと
追いつかれてしまうところです。最後まで気が抜けないのが01ゲームの特徴です。

クリケット
ダーツのゲームで、ポピュラーなゲームの一つが“クリケット”です。

対戦では、2人から4人で対戦出来ます。
チーム戦なら、2人1チームで4チーム対戦などが出来ます。

<ルール説明>
ダーツボードは、1から20のエリアと
ブルがあります。

クリケットは15・16・17・18・19・20とブルを
3カウントずつ狙うゲームです。

シングルなら1カウント。ダブルなら2カウント。
トリプルなら3カウントです。

点数の数え方は、次の通りです。
点数は相手より先に、15から20とブルの
どれかの同じエリア内に3カウント
入る事(アライブ)によって発生します。
クリケット

相手が3カウント入れる前に、4カウント以上入れる事によって、点数が加算され、
カウント数×そのエリアの数字が点数として加算されます。

点数が多い方が勝者ですが、先に全てをつぶして行く方が有利となります。
先に相手に3カウント入れられると、そのエリアの点数は自分には加算されなくなります。

しかし、自分も3カウント入れてしまわないと、いつまでもそこを狙われ、相手が点数を
増やしてしまうので、自分も3カウント入れてクローズしなければなりません。

お互いが3カウント入れてしまえば、そのエリアで点数が発生する事はありません。
正確なダーツが必要ですが、かけ引きもありますので、01ゲームより頭を使います。

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